佐野ラーメン しまだや栃木県佐野市浅沼町757 п@0283210508  営業時間 午前11時から  HP http://www.simadaya.co.jp  携帯版HP  http://simadaya.co.jp/keitai-hp.htm メールアドレス spsimada@sctv.jp
しまだやのページに ようこそ
店長  島田 一暁
平成19年
10月19日(金)
新装開店しました


店長あいさつ

皆様のおかげをもちまして、 10月19日5周を迎えることができました。従業員一同みなさまのご来店を心よりお待ちしております。










反対車線側から見たしまだや全景



 
 
 
明るく広々とした店内の様子



 麺も餃子もすべて手作り
大好評の餃子

おみやげ餃子あります。

5人前 25個入り 

2,250円 

全国発送いたします。
ケース、保冷剤付き
FAXでのご注文を承ります。

0283−21−0508




保冷材は6時間は持ちますので、おいしい手作り餃子をご家庭でお召し上がりください。

送料

着払いにてお承ります。

クール料金 160円
代引き手数料 315円






























当店一押しのメニュー





ラーメン
600円


あっさり醤油ベースの出汁に、青竹手打ちの腰のある麺

一度は召し上がって下さい
チャーシューメン
850円


大きなチャーシューを5枚、おしみなく麺の上に乗せてボリューム満点
メンマラーメン
00円

香り豊かな極上メンマをたっぷりと乗せました。
チャーシュー
特盛ラーメン

50円
1日限定10食
早い者勝ちのラーメン
お子様
ラーメン
380
子様の大好きなコーンがたっぷり入っています
餃 子
450円


当店自慢の大きな餃子は皮も手作りで厚く、こんがり香ばしく焼き上げた皮の中には、肉汁たっぷりの具が入っていおり、大好評の餃子です
おつまみ
チャーシュー

500円

当店自慢の大きなチャーシューをごゆっくり味わってください
人気商品
大トロホルモン
450円

生モツのトロの部分をじっくりと煮込みました
モツ煮込み
450円

牛筋と柔らかな生モツをじっくりと煮込みました

青竹手打ち麺  青竹でどうやって生地を伸ばすの?
大正時代に中国人の方が、孟宗竹を使って生地を打つ (伸ばす)技法を、当地佐野で教えたのだそうです。 以来その打ち方が当地の麺の特徴として評価され、佐野ラーメンのブームが起きたようです。
一日でどれくらい?
 最大限頑張って         200食分
 
左の画像をご覧下さい。店長が太さ約10p、長さ約2mの孟宗竹にまたがっています。竹のもう一方は麺台と窓枠の下の部分に差し込まれています。この状態で左足で跳躍しながら、前に移動をしていくことで麺が伸びていきます。通常の麺打ち棒に比べてこの原理で体重を乗せて竹が広い範囲で圧を加えてくれているわけです。右の画像はその伸びた生地を折り畳んで切っているところです。
おいしい餃子の秘訣は?

 何と言っても手ごねによる皮づくり。最上の粉を使用し団子を作り丁寧に皮に伸ばします。やや厚めに大きめに作ります。
大好評の餃子 佐野ラーメン多しと言えども、しまだやでは手作りで、餃子にも力を入れています。ぜひ一度召し上がってください。
<>
営業時間
午前11時〜午後9時

月曜日定休
住所
327 0831
栃木県佐野市浅沼町 757

佐野警察署隣
電話・FAX
0283−21−0508
 なお当店では麺ならびに餃子は手作りのために、麺の仕込み分が無くなり次第閉店となりますので、あしからずご了承下さい。
 遠方よりお来しのお客様におかれましては、事前にご確認いただくか、開店時間前後のご来店をおすすめいたします。
                     



しまだやまでの
道のり



麺ゆで
携帯版HP

近郊の状況
 しまだや近辺では、高速道路を降りてすぐにプレミアムアウトレットがあり、およそ5分ほどで佐野厄よけ大師(元三大師)、北部には多々のゴルフ場が在り、すぐ隣の足利市には藤で有名な足利フラワーパークがあります。